




古き良き時代のハイパフォーマンスカーらしい
じゃじゃ馬感を十分に残しているインプレッサ。
そんな魅力が僕たちの心をつかんで離しません。

エアインテークエンジンの上にある大型インタークーラーに新鮮な空気を大量に供給します。インプレッサのフロント周りを形どる重要なパーツです。
大型リアスポイラー涙目と鷹目には基本的にこのスポイラーがつきます。丸目はちょっと違うリアスポイラーになります。インプレッサの人気をアップさせているパーツです。
エンジンインプレッサのご購入を考えている皆さんにとって一番魅力を感じているのが、水平対向4気筒のFJ20型エンジンではないでしょうか。
当時は最高馬力280PS規制があったため丸目から鷹の目まで280馬力ですが、トルクは初期型の38.0kgm/4000rpmから鷹目では43.0kgm/rpmまで上がっています。
室内オプションでメーターを追加することにより、よりスポーツカーらしい雰囲気になります。太陽自動車では、エンジンから足回りそして社外ドレスアップまでお客様のご要望を聞きながら、お好みの1台を創っていきます。
平成12年8月から19年6月まで発売されていたGDB型インプレッサは大きなマイナーチェンジを2回行っています。私たちはヘッドライトの違いからそれぞれを丸目・涙目・鷹目と呼んでいます。
丸目平成12年8月から14年11月まで販売されていたモデルです。丸いヘッドライトです。エンジンは非等長のエキゾーストマニホールドが採用されていて、水平対向らしい「ドッドッドッドッ・・・」という独特な排気音が楽しめます。これにひかれてこのタイプを支持する人も大勢お見えになります。
涙目平成14年11月から17年6月まで発売されていたモデルです。ヘッドライトは涙袋の大きい人の目のような恰好をしています。涙目からの変更はエキゾーストマニホールドが等長タイプとなり特徴的なサウンドはなくなりましたが、エンジンスペックが大幅にアップしました。また、ボディサイズも若干大きくなっています。
鷹目平成17年6月から19年6月まで発売されていたモデルです。ヘッドライトはきりっとした猛禽類のようなデザインです。今でも人気が高く高値で取引されているモデルです。